コミック4
コミック2
コメダ珈琲の前でかき氷のポップアップを見て、ゆんちゃんがかき氷を食べたがっていました。
昼時だったので、昼ご飯ついでに入店しました。

私がカツパンを頼んだのですが、美味しそうに見えたようでゆんちゃんに一つ奪われました。

いよいよ、かき氷を注文すると、ゆんちゃんがずっとそわそわしていました。
運ばれてくると嬉しそうにニコニコして、真剣に食べていました。

かき氷はミニサイズでも大きく、ゆんちゃんだけじゃ食べきれませんでした。
残りの液体は私が食べないといけないらしく、ゆんちゃんに監視されながら完飲しました。